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2013年11月23日土曜日

三浦大知「The Entertainer」 FC特典DVD


久しぶりの更新です。
ということで。

三浦大知さん4thアルバム「The Entertainer」がリリースされました。
おめでとうございます。

購入特典は数種類あったのですが、
私はFC限定のDoor to the unknown(通称ドアツアー)の
大阪グランキューブでのライブ映像つきのものを購入しました。

このライヴが行われた2013824日は、
大知さんの26回目のお誕生日でもあります。
一緒にお誕生日を過ごせたファンの方、うらやましいです。

私は、ドアツアーは国際フォーラムで参加しました。


さて。
今回のアルバムですが・・・
恐れ多くて実はまだほとんど聞いていません。
こんなことは初めてです。

普段は音楽を聴きながら家事などするのですが、
The Entertainer」はそんなBGMにすることが許されないような気がして・・・

正直、アルバムに込められたパワーがありすぎて、
聴くのが怖いんです。

このパワーはちょっと、一度には受け止めきれない感じです。
といっても、最近の私は全然弱っているということはなく、
むしろ、その逆でかなり元気なのですが。。

とにかく、すこしずつ聴いていこうと思います。


ということで、今回は特典のDVDについて書いてみようと思います。
といっても、DVDの方も恐れ多くて、そんなに再生してません。

1月にドアツアー(横浜アリーナ)のDVD&ブルーレイがリリースされますので、
何も知りたくないというかたは、Uターンしてくださいね。


私は、ドアツアーが一番最初に行われた
国際フォーラム(630日)に参加していました。
そのとき、ライブが始まってすぐに感じたことが、

「またダンスがキレた」

でした。

私は、大知を5年間見ています。
だから、間違いありません。

彼はまたダンスのレベルをあげてしまったのです。

そのキレ加減はDVDでも確認できます。
本当はブルーレイで見たいのですが。。

特典のほうでもブルーレイを作っていただきたいものです。
もはや、三浦大知のダンスはDVDじゃ再現できません。


大知のダンスは重力を感じさせません。
すばやくしなやかな動きは、地道な体づくりの賜物です。

ダンサーと縦一列に並ぶところなんて、
本当に一人に見えます。
大知が細部の細部までこだわっている証拠です。

そして、そんな神のようなダンスを見せながらも、
歌が上手い。
それも、口パクではないのです。

歌とダンスのパフォーマンスもさることながら、
彼の上品さとセクシーさも大きな魅力です。
そして、決しておごらない性格。

三浦大知ほど
美しい男がこの世に存在するのでしょうか。


ドアツアーで歌われた楽曲は、ほとんどといっていいほど知らない曲でした。
大知の全作品を所有している私が知らない曲などあるはずもなく・・・
つまり、ほとんどが未発表曲ということになります。

そして、一切MCなし。

どういうことなんだろう?
皆、大知の甘がみMCが大好きなのに・・・?
そして、知らない曲ばかり・・・

国際フォーラムはドアツアーの一発目だったので、
その場にいた人全員が、
初めて見聴きする楽曲、というワンマンライヴにあるまじき
すごい状況下になっていました。

でも。
ここは大知の世界です。
今まで、大知に任せてがっかりしたことは一度だってなかった。
だから、この大知のイタズラを信じよう。
このまま楽しめばいい。

ファンを戸惑わせておきながら、
「俺を信じてついて来い!」
って・・・それが三浦大知クオリティ。

いつだって、いい意味で期待を裏切る。

知らない曲だからこそ、
歌詞と旋律を聞き取ろうと耳を澄ませ、
大知の一挙手一投足を目に焼き付けようとして目を見張り、
結果、魅入られた私は微動だに出来ないのです。

特に、
Hafe of You
Baby Just Time
はもう。

全身鳥肌でした。

その時には、曲名がわからなかったのですが、
このアルバムとDVDに収録されていたので、
5ヶ月を経てようやくわかりました。
というか、この2曲を手に入れたくて
ライヴDVD付きの特典を選んだのです。

大知がようやくしゃべったのはアンコールだったと思います。
口をひらくといつもの通り
「三浦大知です」
という自己紹介から始まる安定のアレ。

「知ってるよ!」
って心の中で突っ込んで、
ほっとしたことを覚えています。
きっと、会場中が皆、そう思ってた。

MCは「今日は何の説明もなく、
知らない曲ばかりでびっくりさせちゃってすみません」旨。
「でも、最後の曲も知らない曲で行きますが、ノれること間違いなし」旨。

大知を信じていてよかった。
やっぱりこれこそが大知クオリティ。

本当はもう一回ドアツアーに参加したかったのですが、
諸事情で98日に行われた横浜アリーナには行けませんでした。

というわけで、
1月のブルーレイに期待しています。

アルバムの感想は・・・書けたらまた書きます。

その前に聴かないと。


というか、大知の魅力に終始してしまい、
あんまりDVDの感想じゃなかったですね~。

2012年12月17日月曜日

ラゾーナをライブハウスにする三浦大知

時々地味に、三浦大知さんへの愛を書いています。

昨日は三浦大知さん初の両A面シングル
『Rignt Now / Voice』の
川崎ラゾーナでのリリースイベントに行ってまいりました。

わざわざ断らなくても、
いつでも大知は両A面なのに・・・と思うのですが。

前回の『Two Hearts』リリイベには
体調不良で行けなかったので、久しぶりのリリイベ参加でした。


セトリとかは他の優秀なだいちゃー大知識人が書いていらっしゃるし、
大知識人ならユーストのアーカイブが見れるので、
私は感想だけ書きます。


ちなみに、前回の川崎ラゾーナでのリリイべは、
ファンクラブ限定のユースト生中継を見ていて、
大知識人の皆さんと盛り上がってtwitterでガンガン大知への愛を叫んでいたら、
翌日フォロワーさんが激減し、
アカウントの住み分けが必要だと痛感しましたorz



17時からのイベントだったのですが、
16時15分に到着すると、もう2階バルコニーまで人がいっぱい。
バルコニーの底が抜けるのでは?
と心配になりました。


私はかろうじて3階バルコニーに席を確保したのですが、

かなりの端っこ。

「えーっ」て感じでした。

『Two Hearts』の時は参加できなかったけど、
前々作の『Turn  of the Lignt』の時には
余裕で1階(ステージのフロア)で見れたのです・・・。
2階バルコニーまでは人はいたけれど、
3階バルコニーにまでは人はいなかったはず。

目に見えて人気がうなぎのぼりです。


ステージは中央左の緑の
テントに囲まれたスペース

















開始直前のステージの様子














3階バルコニーから見た川崎ラゾーナは、
さながらライブハウスのようでした。






私は身長が低めなので、
「1階(ステージのフロア)だと見えない・・・」
と思い、3階バルコニーを選択したのですが、
正直、3階バルコニーは初心者の方が多かったのかノリが残念でした。

私も、だいちゃー大知識人のはしくれなら、
例え大知の髪の毛しか見えなくても、
1階で参加すべきでした。
ステージ前のファンの一体感は、上から見ていてもやはり格別です。

それに。
3階バルコニーではMCがほとんど聞こえませんでした。
以前、2階バルコニーから見ていた時には聞こえたのですが。



それにしても。
次回以降、川崎ラゾーナでリリイベの開催は出来るのでしょうか。

一般の商業施設にあまりにも人が多く集まりすぎて、
これ以上の集客をした際に、安全面の確保ができるのだろうか?
と思ってしまいます。

私は、初めて大知を生で見て握手してもらったのが
川崎ラゾーナの『Your Love』のリリイべだったので、
いつまでも川崎ラゾーナでリリイべを開催して欲しいのですが。。

大知自身も『Turn  of the Lignt』のリリイベの時、
「またここでリリースイベントができるように頑張りたいです」
って言っていたし。
いい方法があるといいですね(^ ^)



今回、握手はしてもらいませんでした。

実は、昨年12月の『D.M』横浜リリースイベントでハイタッチ会を最後に、
ハイタッチ会や握手会には参加していません。

握手会に参加するファンが増えて大知が大変そうなので・・・
ちょっとなぁって、思ってしまったのです。

でも、昨夜twitterを見ていたら、
だいちゃー大知識人の皆が握手してもらって嬉しそうだったので、
私も次のリリイベでは握手会に参加しようかな・・・・
とも考えています。

でも、次回は完全抽選になってたりして。
それはそれでいい~♪ (´∀`*)



2012年9月16日日曜日

三浦大知 「eX time」 市川公演の件


ネタバレはございません。
会場の雰囲気と感想だけです。

ほかの大知識人の方が優秀なレポを書かれているので、
私のような一般レベルの大知識人などがかなうはずもなく。

まあ、こっそり書いときます。

☆彡

大好きな三浦大知さん初のホールツアー
eX time」市川(千葉)公演。

行って参りました(*≧∀≦*)
912日(水)でしたが、
書くのが遅くなってしまった。

☆彡

まずは、会場の外観っていうか、入口。
市川文化会館です。












馴染みのない方は「どこだよ?」って思いますよね。
東京駅から電車で乗り換え時間含めても25分の
本八幡という駅から徒歩15分くらいです。

けっこう、有名な方が公演しています。
数年前、布袋寅泰さんも公演していました。


bay fm さんから素敵なお花が届いていました。













 そして、会場。












なぜか、こんな席も。。











これ、スタッフさんが座るとかじゃないんです。
ちゃんと、紙に座席の番号が書いてあって、
椅子の背中に貼ってありました。

初めて見ました・・・
ある意味、ものすごくプレミアムだと思います。
私がこの席だったら、
ネタとして友人に自慢しまくります(^-^)

写真撮り忘れましたが、
二階席もあって、それがかなりせり出していました。


☆彡

会場に4時半過ぎに到着すると、ロビーの中、
ヤバいくらい音漏れしています。

パンフレットを購入し、
音漏れを聞きながらロビーの椅子に座ってパンフレットを開き・・・


「   」


・・・その感動は、言葉にはできません。
買ってよかったと心から思いました。

国フォで買うか迷っている方は、
買うっきゃないですよ!

大知君は、
どんどん素敵になっていきますね。

☆彡

緞帳が降りていなかったので、
公演前から舞台が丸見えでした。

写真ではよく見えないと思いますが、
舞台装置は、はっきり言って、
「え・・・これでライヴするの?大丈夫なの?」
って思ってしまいました。

学生の演劇祭と同レベルというか、
学校に置いてあるような
かなり粗野な作りに見えたのです。

でも、そこはやっぱり大知君。
全く問題はなかったのです。

今まで何回も見てきた どのライヴにも
全く見劣りするようなことはありませんでした。

よくあの狭い舞台で
あれだけのことができたなと思って、
やっぱり、
大知クオリティだなぁって思いました。

地方公演は初めての参加だったのですが、
なんかうれしいですね。

私は学生時代、演劇部だったのですが、
演劇祭の時に自分たちが立っていたようなレベルの(物理的な意味の)舞台に
大知君が立っていると思うと、
スゴイ違和感といいますか、ぜいたくな気分になりました。

私はホールで音楽を聴く機会って今までほとんどなかったので、
音響のことはよくわかりませんが、
やっぱり、ライヴハウスとは違うなーって思いました。

今までのライブハウスでは、
歌声と演奏は一体化して聞こえてくるし、
腹に響くって感じでした。

でも、今回は声と演奏が別々に脳内に響く、
とでも言いましょうか。

やはり、ちょっと違うなという印象です。

☆彡

今回、なぜ国際フォーラムではなくて
市川公演に参加したのかといいますと。

かつて、市川文化会館のすぐそばに住んでいたことがあったので、
単純に市川文化会館に行ってみたかったというのがあります。

それから923日の私は、
都内をロードバイク(スポーツ自転車)で42キロ走る
東京シティサイクリングっていうイベントに出ているので、
どう頑張っても、国フォには行けないのです。。

大知とロードバイクは、
どちらも家から出られなかった私を救ってくれました。

どちらも大好き。
どちらかなんて選べません(><)

というわけで。
国フォに行く方は楽しんできてくださいね(´∀`)

2012年9月1日土曜日

三浦大知『D.M』ブルーレイを絶賛する件


ネタバレありません。
単に『D.M』のブルーレイを絶賛するだけです。


+o。。o+゚☆゚+o。。o+


822日発売の三浦大知さん初の武道館『D.M』のブルーレイ。
フラゲで21日に手に入れたので、
本当はすぐにでも感想を書きたかったのですが、遅くなりました。

あぁ。
大知君。おめでとう!

ブルーレイです、ブルーレイ。
DVDじゃないんです!((;゚д゚))

結論から申し上げて、
DVDかブルーレイで迷っている方は、
ブルーレイを購入しましょう!
間違いないです!


+o。。o+゚☆゚+o。。o+


我が家にはプレステ3があります。
これはブルーレイが再生できるんです。
が、今まで気にも留めたことがありませんでした。

ブルーレイ?どんだけよ?
別にDVDでも充分じゃね?
って思って来ました。

今回、大知さんがDVDとブルーレイをリリースすることを知り、
初めてブルーレイなるものを購入・視聴したという次第です。

最初に感じたのが、
「音が立体的」であるということです。

私は自分の耳には自信がないので、
ブルーレイへの期待が高まりすぎてそう思えるだけなんじゃ・・・
と思いました。

だけど、調べてみるとブルーレイって、
映像だけじゃなくて音もキレイなんですね。

何度も何度も大知さんのライヴDVDを視聴しつづけてきた
私の耳は確かでした!ヽ( ゚Д゚)(゚Д゚ )

ってことで。
感想を。


+o。。o+゚☆゚+o。。o+


私はライヴや握手会で何度も大知さんを生で見ています。
生とDVDって雲泥の差があります。
断然、本物の方がかっこいいしキュートです。

でも、ブルーレイは。
なんというか、生で見ているのに近づいた感じです。
質感がいいのです。

わかりやすく言えば、顔色がいい。細部が見える。
TVの中に本当に大知さんがいるみたいです。


ライヴではもちろん大知さんしか見ていない私。
(すこしでも長く大知さんを見ていたいじゃないですか!)

DVDを何度再生しても、
ダンサーさんは見ていません(ごめんなさい)。

そんな私ですが、ブルーレイではダンサーさんも、
目に入るようになりました。
初めて、ダンサーさんもダンスがキレてるなって思いました。

何が言いたいかといいますと。
今まで見えなかったものが見えるようになる。
それほどブルーレイはキレイなのです。

私は武道館を観に行っていましたが、
ブルーレイの再現率はハンパないです。
まるで、もう一度あの日あの時間の武道館にいるような感覚に陥ります。


+o。。o+゚☆゚+o。。o+


私が初めて再デビューした歌って踊る大知さんを見たのは、
youtubeでした。

もっとキレイな音で聞きたい、
キレイな映像で見たいと初めて思い
DVD付のシングルを購入しました。

最初は17インチのPCの画面で見ていたけれど、
そのうち32インチの液晶TVで見るようになり、
17インチと32インチで見えるものが違うことに驚きました。

それから握手会やライブに行くようになり、
ご本人はDVDで見るよりもキュートで上品で魅力に溢れる人だと知り、
ライヴのパフォーマンスは生で見なくちゃ伝わらない。
というか、ライヴは見るとか聞くとかを超えて感じるものだと思いました。

大知さんのライヴは素晴らしすぎて、
私はライヴに行くとCDを聞かなくなってしまいます。
一度でも生歌が聴けたなら、
その一度だけでいいと思ってしまうくらい、生歌が力を持っているのです。

(あ。知らない方のために言っておきます。
大知さんは口パクしません。
激しいダンスを踊りながらも生で歌っています。)

そして、今はブルーレイです。
ライヴじゃないけれど、
CDよりもDVDよりも、
ぜんぜんきれいな音で映像で大知さんの歌とダンスが楽しめます。

過去の作品までブルーレイで買いなおしたいくらいです。

ブルーレイは三浦大知のライヴパフォーマンス収録のために
発明されたんじゃないかと思うくらいです。

大知さんと出会ったことで、
私は、目が、耳が、ぜいたくになってしまいました。

いろいろな意味で、大知さんは罪作りな方ですね。


+o。。o+゚☆゚+o。。o+


余裕があれば、中身の感想も書きたいですが。
書ければ書きます!

2012年7月8日日曜日

三浦大知 FC会員証が到着した件

注意 : 会員証の写真を載せてあります。
まだご覧になりたくない方は、スルーして下さいませ。

(追記 : 最近、アクセスが増えたので会員証の写真を削除いたしました。
会員証は到着後のお楽しみとしてくださいませ。)

*―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―*


三浦大知さんの出来立てFC
『大知識』(だいちしき)の会員証が届きました!


ワ━━━(*゚∀゚*)━━━イ


出来立てFCは色々なことが発展途上ならしく、
予定を1ヶ月遅れての到着です。


表には会員番号が刻印してあり、
裏には名前を書く欄があります。


大知さんのFC
今年の3月上旬から申し込み受付を始めました。

私は
受付開始の日の受付開始時刻とほぼ同時に
申し込んだのですが、
それでも会員番号は3ケタでした。


すごい人気です(o´ェ`o)


天使の歌声、神ダンス、

かっこいいのにキュート、セクシーなのに上品、

天才なのに謙虚な三浦大知さん


私は本当に大好きです。



*―゚+.。o○*☆*○o。.+゚―*



彼のファンになって、3年半以上経ちました。


家から出られずに苦しんでいたとき、
大知は私の救いでした。


私は今も大知に救われ続けています。


大知の美しいパフォーマンスは
才能だけで成り立っているわけではありません。


常に前進することをファンに約束し、
いい意味で期待を裏切り続けてくれる大知は

どれほど陰でストイックに努力し続けているのでしょう。



私は、ライヴで彼の美しいパフォーマンスを見る度に、
それを見るに値する人間でありたいと、
いつも思わされます。


これほどまでに
一人のアーティストに魅せられたのは初めてです。


応援しているアーティストが目に見えて売れていというのは、
うれしいような淋しいような複雑な心境です。


しかし、売れようと売れまいと
関係ないと言い切ります。


いい楽曲に恵まれているかどうかではなくて、
(もちろん大知の曲はいつでも両A面ですが)
私は、大知のダンスや歌声、人間性や笑顔が好きなのです。


いつまでも彼を応援したいし、
いつまでも彼の歌声を聞きたいと思っています。

2012年5月6日日曜日

三浦大知・初の武道館 『D.M.』 感想・3

昨日の続きです。

この先、少々ネタバレ致します。

DVD化されるまで何も知りたくないという方。
もし、よろしければ一昨日書いたネタバレなしの感想の方を
ご覧くださいませ。

大知君は何も言っていなかったけど、
これでもかというくらいカメラが沢山入っていたので、
きっとDVD化確実だと思います♪
(20120629追記:DVD化決定

*―゚+.。o○**○o。.+゚―*

特に好きだぁってところだけ拾って、
好き勝手書いています。

14曲目
蜃気楼

Your Loveだったんです。
出だしが。(これも出だしわかる。)

だから、Your Love KREVA来た?

でも、お花届いてたし、来てない?

おめでとうのお花が届いていないと、KREVAがゲストで現れる
という過去の法則にのっとると、今回は来てないはず。

でも、招待席(近かったので、よく見えた)にKREVA見てないなぁ。

でも、大知の武道館だったら、やっぱりKREVA来そうだよね?

どっちよ?

なんて考えていたら、
中央の花道の地下からKREVAがポンっと登場。

「オレが来ないわけねーだろー( ゚Д゚)」と一言。
衣装がなぜか、濃いピンクのこいのぼり。

いやん。ありえん。
なんでこいのぼり?
意味不明だし、大知より目立ってるし、大知より前にいるし。
いつの間にか、音楽は蜃気楼になってるし。

まあいいや。

疑問とかつっこみどころとか、たくさんあるんだけど、
とりあえずノっておこう!

みたいな感じです。
イナメナイと叫んできました。

余談ですが、実は私、クレ様も好きなんです。
歌うまいから。
ライヴにも行きます。


17曲目
Turn Off The Light

「♪見えなくなるほどに照明おとして~」
の箇所で、一瞬照明が落ちます。

もう大知ったら。
カワイイんだから━(∀`c)!!


23曲目(アンコールの後に)
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
Keep It Goin’ On

気になっていたんです。
Flag以前の歌を一曲も歌っていないこと。

もちろん、『D.M.』のツアーだし、
ご新規様が多いから、
旧い曲を歌わないっていうのは理解できるのですが・・・

2009年のENCORE OF Our Loveの時、
初期衝動を忘れたくないからって、
アンコールでKeep It Goin’ Onを歌ってくれました。
私はそのとき、その選曲にとても感動しました。

ここは武道館ですよ?

「アンコール終わったあとですが、どうしても歌いたい歌があるんです」
と(いうような感じで)大知君が切り出したとき、

私はどきどきして、祈っていました。
私たちファンの気持ちと大知君の気持ちが通じていますようにって。

だから、Keep It Goin’ Onが流れたときは(これも出だしわかる)、
飛び跳ねて喜びました。

デビュー曲のKeep It Goin’ Onを武道館に連れてこれた。
歴史的瞬間です。

中央の花道の舞台の上、ダンサーを率いず一人で歌う大知は、
なんというか、感無量でした。
さすがにちょっとだけ、泣きました。

*―゚+.。o○**○o。.+゚―*

新曲『Two Hearts』の初回についている
「スペシャル音源CD引換券」。

スペシャル音源の内容は、
皆さんご存知の通りです。

これ、武道館じゃないと引き換えできなくて、
武道館行けない方は代わりにDLできるけど、円盤も欲しかったろうな。


武道館に行けなかったファンの心境を思うと、残念な気持ちになります。
なんとかならなかったのでしょうか。


20120401追記:
武道館に行けず円盤が手に入らなかったファンのためにと思い、
円盤の写真を掲載しておきましたが、
もうだいぶ時間が経過し役目も終わったと思うので、削除いたしました。

これにて、三浦大知初の武道館ライヴの感想は完結いたします。
おつきあいくださいまして、ありがとうございました。

次は、11日の川崎ラゾーナ行きます。